カテゴリー: shirts Page 1 of 3

シャツNo.178 鎌倉シャツの400番手シャツ パターンオーダー

鎌倉シャツの400番手4子糸の生地のシャツ。 の、パター…

シャツNo.177 南シャツの新しいシャツ

なんだか最近少し露出が増し、 ますます版図を拡大していく…

シャツNo.176 charvet シャルベのシャツ

ターンブルアッサーで「定番」には二つある、という事を書い…

シャツNo.175 AVINO Laboratorio Napoletano アヴィーノ・ラボラトリオ・ナポレターノ

鬼才ダルクオーレが推すシャツ。 丸の内でダルクオーレに会…

シャツNo.174 SUN/kakke サンカッケーのシャツ

サンカッケー。 サンリミットに続き、最近よく見かけるドメ…

シャツNo.173 Sakaki サカキのシャツ

前回は色々とあって大分エモい記事を書いてしまったので、そ…

シャツNo.172 RING JACKET Napoli リングヂャケットナポリのシャツ

「とにかく上手」なリングヂャケットナポリのシャツ。 なん…

シャツNo.171 BUONAMASSA ボナマッサのシャツ

シャツブランド「BARBA」は長らく日本の市場で生き続け…

シャツNo.170 FRANCESCO MEROLLA フランチェスコメローラ

ナポリの中心でシャツを作る。 今回はいっそナポリシャツを…

シャツNo.169 Hillditch & Key ヒルディッチアンドキーのシャツ

イギリスのターンブルアッサーを紹介したので、ついでに。 …

シャツNo.168 JUNYA WATANABEのシャツ

ジュンヤワタナベのシャツである。 フリーマーケットであい…

シャツNo.167 julien davidのシャツ

トランクショーに出して売れていったシャツ。 ラルフローレ…

シャツNo.166 solid warpのシャツ

もうなくなってしまったブランド。 というかこのブランドが…

シャツNo.165 Turnbull&Asser ターンブルアッサーのターンブルカラー3連釦シャツ

  本来の意味での「定番」、それは「スタイルの定番」であ…

シャツNo.164 南シャツ ビスポーク カルロリーバのスーパーリーバ

イタリアの最高級生地の1つ、カルロ・リーバ。 今や、イタ…

シャツNo.163 KK Shirtのリネンシャツではなくどうでもいいこと

KK Shirt。 ミラノのタイトなシャツブランド。オン…

シャツNo.162 LANVINのシャツ

遅ればせながらあけましておめでとうございます。 2018…

シャツNo.161 LES LESTON レスレストンのシャツ

  つい先日、やっとオンラインストアがオープンしたらしい…

シャツNo.160 谷シャツ商会の二段階ラウンドカラーシャツ

  オーダーシャツの老舗と言えば、すぐに思い浮かべる二つ…

シャツNo.159 MONTESARO モンテサーロのシャツ

現在あるナポリシャツのうち、ハイエンドでコアなシャツの一…

シャツNo.158 MINAMI SHIRTS 南シャツのリネンシャツ

南シャツ第二弾、リネンシャツである。     生地はカン…

シャツNo.157 STYLE CRAFT WARDROBE スタイルクラフトワードローブのシャツコート

バッグブランド、STYLE CRAFT。 ソニアのショッ…

シャツNo.156 massimo alba マッシモアルバのシャツ

マッシモアルバっていうと、以前baguttaの別ラインの…

シャツNo.155 smoothday スムースデイのシャツ

繊維業が母体のブランドとして良い肌触りのカットソーに強み…

シャツNo.154 BOLZONELLA ボルゾネッラのデニムシャツ

ひたすらオン・オフ問わず激忙だった為にブログの更新もクソ…

シャツNo.153 Sans limite サンリミットのシャツ

Sans limite。サンリミット。元コムデギャルソン…

シャツNo.152 Maison Martin Margiela メゾンマルタンマルジェラ シャツ

これはマルジェラのレプリカラインのシャツについての記事の…

シャツNo.151 salvatore santro サルバトーレ・サントロ レザーシャツ

一年のうち数回しか着られないシャツ。 レザーシャツ。 春…

シャツNo.150 TIE YOUR TIE タイユアタイのシャツ

タイユアタイ。 オリジナルのセッテピエゲタイが有名な、イ…

シャツNo.149 Maria Santangelo マリア・サンタンジェロのシャツ

「マリア・サンタンジェロ」というと、一般的には3万円前後…

シャツNo.148 Danolis ダノリスのシャツ

DANOLIS。 イタリアのカジュアルシャツブランドだ。…

シャツNo.147 Hardy Amies ハーディエイミスのシャツ

2001年宇宙の旅をこれから観るので、衣装を担当したイギ…

シャツNo.146 Alexander McQUEEN アレキサンダー・マックイーンのシャツ

アレクサンダー・マックイーン。 アバンギャルドでロマンテ…

シャツNo.145 GIVENCHY ジバンシーのシャツ

ジバンシー? ヘップバーンの愛用ブランドだっけ、ああ後任…

シャツNo.144 Casey Vidalenc ケーシー・ヴィダレンクのシャツ

洗濯機が生み出したボロ布ブランド、ケーシー・ヴィダレンク…

シャツNo.143 PRADA プラダのシャツ

シャツNo.143 PRADA プラダのシャツ 御殿場ア…

適切なシャツのアイロンと収納方法について

適切なシャツのアイロンと収納方法について   …

シャツNo.142 pegaso ペガソのシャツ

pegasoというFRAYの別ラインのシャツブランドにつ…

シャツNo.141 Brooks Brothers Own Make ブルックス・ブラザーズ・オウンメイク ポロカラーシャツ

アメリカのトータルブランド、ブルックス・ブラザーズ。 今…

最近のイタリアのシャツの近況について

ふと過去の自分の記事を読んでいて、「うーん、この子今では…

シャツNo.140 土井縫工所のマスターシードコットンシャツ

  さらっと先週お盆だからとサボってしまったの…

シャツNo.139 土井縫工所のノンアイロンシャツ

ビジネス用のシャツというのは、10,000円を超えたら異…

シャツNo.138 GUCCI グッチのシャツ

グッチ。 創業者の影は消え、グッチ家からも離れ、ドラマに…

シャツNo.137 私が作ったシャツ

18時間を費やして最新の設備をフル活用しプロの手厚い指導…

私はシャツを作る 後篇

前回に引き続き今回もシャツの講座について。 3日間、計1…

シャツNo.136 ANSNAM それぞれのアンスナム

  基本的に同じブランドについては書かないよう…

私はシャツを作る 前篇

シャツを作っている。   先週はブログも更新で…

シャツNo.135 Vincenzo di Ruggero ヴィンツェンツォ・ディ・ルジエッロ

ブログ移転早々まーたナポリシャツかよ? このブログを読ん…

シャツNo.131 MINAMI SHIRTS 南シャツ 後篇

前回の注文編の続き。 1月後半にMinami Shirt…

変態(@komaki1025)のシャツ

ファッションはやっぱり偉大だという話をして欲しい、という…

フランクリーダーのビオトープで着てそうな粗い感じのシャツ

草食系男子のくくりというか、 いわゆる流行の塩顔男子やら…

シャツNo.134 ISAIA イザイアのシャツ

アットリーニのシャツをセールで買ったので、似た柄の懐かし…

シャツNo.133 ETON イートンのシャツ

1928年創業のスウェーデン高級シャツブランド。 イギリ…

シャツNo.132 Sunny Sports サニースポーツ ダンリバー社生地のシャツ

アメカジはあまり好まない。 が、友人からもらった。 サニ…

シャツNo.131 MINAMI SHIRTS 南シャツ 前篇

あけましておめでとうございます。 MINAMI SHIR…

シャツNo.130 YAMAGAMI SHIRT 山神シャツ 後篇

前回紹介した山神シャツ、今回は細部について紹介する。 何…

シャツNo.130 YAMAGAMI SHIRT 山神シャツ 前篇

今年最後のシャツはこちら。 満を持して。 落合正勝は、F…

シャツNo.129 FIRST EXPERIENCE ファースト・エクスペリエンスのシャツ

ゴールド・エクスペリエンスと言いたいところをグッと押さえ…

シャツNo.128 bagutta flower バグッタ フラワーのシャツ

ミラノのBaguttaはもちろん誰でも知っているだろう。…

シャツNo.127 ユニクロ×ルメール シャツ

クリストフ・ルメール?誰? ラコステ、エルメスを手掛けた…

シャツNo.126 LIMITED EDITION イトーヨーカドーリミテッドエディションのシャツ

しまった、最近シャツ紹介を全然書いてない。 本来の「タイ…

客観的ではない記述

シャツを記述のみにより各者の心のうちに想起させ、後半で画…

オタッカイズ

チェックシャツである。 しかも、半袖。 敬愛するステファ…

シャツNo.125 Ciriello チリエッロのカプリシャツ

夏だねー。 海? 行ってないねー。 アイス? 食ってない…

イセタンを着た哲学者

悪魔はプラダを着るらしい。 天使はエルメスを着るのかもし…

シャツNo.124 Emanuele Maffeis エマニュエル マフェイスのシャツ

その昔、ラフィネリアという店があった。 丸の内にあった、…

シャツNo.123 TOM FORD トムフォードのシャツ

むっちりとしたコットンジャケットを見て欲情した為、 むっ…

羽根の行く先は

襟羽根。 シャツの顔。 肝となる所。 その羽根のロール具…

シャツNo.122 Frank & Eileen(フランクアンドアイリーン)のシャツ

天下のロンハーマン・・・というとなんだかdisってるよう…

Azzurro cascata

青が好きだとかいう事は以前書いた。 それくらいワードロー…

シャツNo.121 Rajesh Pratap Singh ラジェシュ・プラタップ・シンのシャツ

春。 「木の芽時」といって、ちょっとおかしな人が増える。…

シャツNo.120 KENZO ケンゾーのシャツ

ETROとDRIES VAN NOTTENとKENZO。…

第一回良質シャツ検定(第ニ種)

公益財団法人良質シャツ頒布協会主催 第一回良質シャツ検定…

シャツNo.119 Giovanni Inglese ジョバンニ・イングレーゼのシャツ

最高峰というものを一度体験すると、それ以外のものが序列の…

シャツNo.118 Emanuel Berg エマニュエル・バーグのシャツ

シャツ屋とボタンの手縫い根巻の機能性について話をしたこと…

シャツNo.117 De Curtis デ・クルティス シャツ

昨日の更新を怠っています。 風邪で体調を崩してすっかりダ…

シャツNo.116 Mario Muscariello マリオ ムスカリエッロ シャツ

ナポリにあるサルトの聖地たる所で創業されたカミチェリア。…

シャツNo.115 ALESSANDRO GHERARDI アレッサンドロ・ゲラルディのシャツ

阪急メンズ館でマリア・サンタンジェロの次によく見かけたシ…

シャツの襟・袖交換 「梅屋ドレス」によるリフォーム その二

今回は2着のシャツについてリフォームを行った。 細部を見…

シャツの襟・袖交換 「梅屋ドレス」によるリフォーム

シャツはその生地の特性ゆえに、損耗が激しい箇所がある。 …

シャツNo.114 IKE BEHAR アイク・ベーハーのB.Dシャツ

アメリカのドレスシャツ。 デザイナーはキューバ生まれ。 …

シャツNo.113 BESPOKEN ビスポークン シャツ

ターンブル&アッサーと言えば、泣く子も黙る英国シャツの最…

シャツNo.112 POGGIANTI 1958 ポジャンティ1958 シャツ

紐T。 紐デニ。 Vネックカットソーとか、デニム(だいた…

シャツNo.111 rip van winkle リップヴァンウィンクル シャツ

目黒川は世間では桜の名所として有名である。 しかし学生の…

シャツNo.110 UNITED ARROWS ユナイテッドアローズ シャツ

以前、ユナイテッドアローズ関連では、 Districtと…

レタルの白いシャツ展 vol.3 セコリ荘にて

ゴールデンウイーク。 もんじゃの街、月島にて。 白いシャ…

シャツNo.109 EDIFICE エディフィス シャツ

セレクトショップオリジナルのシャツ。 00年代においては…

シャツNo.108 Wool & Prince ウールアンドプリンスの100日着続けられるシャツ -後篇-

それでは100日着続けても気にならないシャツ。 前回は全…

シャツNo.108 Wool & Prince ウールアンドプリンスの100日着続けられるシャツ -前篇-

さあズボラな皆さんお待ちかね。 100回洗わずに着ても汚…

美人は3日で飽きなくても、美しいシャツは3日で朽ちる

“I’ve never seen…

シャツNo.107 BREUER ブリューワーのシャツ

BREUERと言えばネクタイでしょ? という印象がほとん…

シャツNo.106 LES ELEGANTS レゼレガンツのシャツ

ドリスに続きモードっぽい白シャツをもういっちょう。 最近…

シャツにおける背ダーツの謎

昔のメンズのシャツにはダーツなんてついてなかったはず。 …

シャツNo.105 HITOYOSHI ヒトヨシのパターンオーダーシャツ

期間限定で阪急にてパターンオーダーを受け付けているHIT…

マルタン・マルジェラの四つ糸が恥ずかしいかどうか

マルタン・マルジェラのシャツを後輩に譲った。 マルジェラ…

シャツNo.104 Charles Tyrwhitt チャールズティアウィットのシャツ

ロンドンはサヴィル・ロウ。 様々な歴史的テーラーが名を連…

シャツNo.103 dries van noten ドリス・ヴァン・ノッテンのシャツ

エスニックレガシー。 フォークロアモード。 様々な表現が…

殺し屋はシャツを着ない

いつだったか「HITMAN」とかいう映画?ゲーム?を見か…

シャツNo.102 kolor カラーのシャツ

英国シャツシリーズの開始…はまだである。 それは最後にし…