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ビルの色気

※某アーティストのヤンキーホテルを意識したつもりではない…

「失敗した買い物様」との向き合い方

友人からやネット上の口コミで「ドルツ ジェットウォッシャ…

香水のワードローブ

世界でもっとも有名な調香師の一人であり、若き天才、フラン…

シャツNo.131 MINAMI SHIRTS 南シャツ 後篇

前回の注文編の続き。 1月後半にMinami Shirt…

変態(@komaki1025)のシャツ

ファッションはやっぱり偉大だという話をして欲しい、という…

フランクリーダーのビオトープで着てそうな粗い感じのシャツ

草食系男子のくくりというか、 いわゆる流行の塩顔男子やら…

ベネチアの抱擁

「お願いだ。 金を貸しておくれ。 あの子にプロポーズする…

TOKYO TRUNKSのトランクス

さいきんは丹田呼吸に慣れつつあるので、寒い中、下着一枚で…

シャツNo.134 ISAIA イザイアのシャツ

アットリーニのシャツをセールで買ったので、似た柄の懐かし…

schiesser シーサーのカットソー

最近では、シャツの上に来ていたニットや、インナーだったカ…

服が好きなこじらせの映画5選

服が好きなこじらせの映画5選. 洋服が好きなやつは大抵映…

シャツNo.133 ETON イートンのシャツ

1928年創業のスウェーデン高級シャツブランド。 イギリ…

適当な音楽の話してたらこれどぉなっちゃってんだよ

“時間はあっという間だ、すぐに過ぎていくんだ…

シャツNo.132 Sunny Sports サニースポーツ ダンリバー社生地のシャツ

アメカジはあまり好まない。 が、友人からもらった。 サニ…

シャツNo.131 MINAMI SHIRTS 南シャツ 前篇

あけましておめでとうございます。 MINAMI SHIR…

ベストバイ2015

普通に書いたら当然パーカが出てくるし、ほとんどシャツで埋…

シャツNo.130 YAMAGAMI SHIRT 山神シャツ 後篇

前回紹介した山神シャツ、今回は細部について紹介する。 何…

シャツNo.130 YAMAGAMI SHIRT 山神シャツ 前篇

今年最後のシャツはこちら。 満を持して。 落合正勝は、F…

痛み十三

今週末は体調不良につき休み。 来週戻ってこれれば幸い。 …

2015年の音楽でベストでも

さて、コールドプレイの新譜を聴いて「ポスト童貞ってここま…

カッターシャツとワイシャツ

大学時代に関西からやってきた教師志望の奴と話をしていてシ…

シャツNo.129 FIRST EXPERIENCE ファースト・エクスペリエンスのシャツ

ゴールド・エクスペリエンスと言いたいところをグッと押さえ…

緑の灯火

50代後半で、葉巻をくゆらせバーボンをたしなみ、フィッツ…

ピアノNo…なんだっけもう忘れたけど冬の曲とか

Joanna Newsomの先月の新譜は相変わらずハイレ…

徳利

ザノーネのDVかなぁ、いやロベルトコリーナかなぁ、 ドル…

シャツNo.128 bagutta flower バグッタ フラワーのシャツ

ミラノのBaguttaは誰でも知っているだろう。知らない…

最強の生地、あるいはオーバースペック症候群

場所は原宿、ノースフェイス。 ”新世代タンパク質素材の実…

シャツNo.127 ユニクロ×ルメール シャツ

クリストフ・ルメール?誰? ラコステ、エルメスを手掛けた…

服の寿命と資産価値

10月1日、クリーニング事故賠償基準が更新された。 16…

シャツNo.126 LIMITED EDITION イトーヨーカドーリミテッドエディションのシャツ

しまった、最近シャツ紹介を全然書いてない。 本来の「タイ…

やぎのもうふ

“宝物も毛布もいらない 素敵な靴もねえいらな…

面倒な珈琲の病

珈琲のドリップ方法について。 休日に4回ドリップ方法を変…

トマスのぼうし

そういえば、 友人からすばらしいプレゼントをもらった。 …

年間の平均気温統計から考えるシャツを着られる日数についての暴論

「そんなにシャツを持ってていつ着るの?」 「365日着て…

客観的ではない記述

シャツを記述のみにより各者の心のうちに想起させ、後半で画…

キアロスクーロ

その昔、シャツはそのディティールで語られることは多くなか…

オタッカイズ

チェックシャツである。 しかも、半袖。 敬愛するステファ…

鈴木理策写真展 意識の流れ オペラシティ Risaku Suzuki

暑さに押しつぶされそうな中をぶらついていたら、 ミュージ…

訳があってよく休んだ。 子供の頃。 風邪を引いたり、イン…

シャツNo.125 Ciriello チリエッロのカプリシャツ

夏だねー。海?行ってないねー。アイス?食ってないねー。ざ…

CALZEDONIA カルツェドニアのベストなホーズソックス

世の中にはアフィリエイターlike a石油王を目指す人も…

モードを買う感覚を丁寧に思い出す時の苦味

イブサンローラン。 イブサンローランの最上級ライン、 リ…

イセタンを着た哲学者

悪魔はプラダを着るらしい。 天使はエルメスを着るのかもし…

シャツNo.124 Emanuele Maffeis エマニュエル マフェイスのシャツ

その昔、ラフィネリアという店があった。 丸の内にあった、…

財布を極めるつー

財布探しの旅である前回の続き。 長年連れ添った二つ折りの…

財布を極める

鞄難民、ベルト難民、時計難民、コート難民・・・ あまのじ…

シャツNo.123 TOM FORD トムフォードのシャツ

むっちりとしたコットンジャケットを見て欲情した為、 むっ…

鯖缶に敬意を抱いています

先週末はあまりにも鯖缶ばかり食べたのでステマでもしよう。…

羽根の行く先は

襟羽根。 シャツの顔。 肝となる所。 その羽根のロール具…

シャツNo.122 Frank & Eileen(フランクアンドアイリーン)のシャツ

天下のロンハーマン・・・というとなんだかdisってるよう…

アヒル

明るいうちは陽の光で暑く、風が川のように涼しい。 夜は肌…

Azzurro cascata

青が好きだとかいう事は以前書いた。 それくらいワードロー…

Red Sunday

アルメニア・ジェノサイド。 未だ論争の決着は付いていない…

身体はシャビー!頭脳は錦!迷探偵シャッツ!

何言ってんだろう。 アラスカに行ったことがあった。 当然…

自分のものにする過程

イタリアのファッショニスタは必ずお直しをする、という話を…

シャツNo.121 Rajesh Pratap Singh ラジェシュ・プラタップ・シンのシャツ

春。 「木の芽時」といって、ちょっとおかしな人が増える。…

ピアノNo.7– JAMIE ISAAC —

何かっていうと暗い音楽ばっかり聴いている印象を持たれてい…

80mm ゆのみ by秋田道夫

コーヒーをよく飲む。 そういった時に、以前は取っ手付きの…

今年こそはタイコクラブに行きたいです、というコノテーション

and wanderとか流行っているんだかなんだかわかり…

この生地だけは

先日、とある下町のシャツ職人にカルロリーバのスーパーリー…

シャツNo.120 KENZO ケンゾーのシャツ

ETROとDRIES VAN NOTTENとKENZO。…

第一回良質シャツ検定(第ニ種)

公益財団法人良質シャツ頒布協会主催 第一回良質シャツ検定…

ターンブル&アッサーの憂鬱

どうも。最近絶賛土日更新が遅れているのだけれど気にしない…

おれたちの、クリスタル

しまった更新したと思ったらできてなかった・・・。 最近会…

安普請

しまった土曜日を大幅に過ぎてしまったことはもうしょうがな…

Juniper Ridge ジュニパーリッジのインセンス

ジュニパーリッジ。 檜の尾根? 和訳するとそんなものだろ…

シャツNo.119 Giovanni Inglese ジョバンニ・イングレーゼのシャツ

最高峰というものを一度体験すると、それ以外のものが序列の…

守る服

あけましておめでとうございます。 年度の目標をなぜ元旦に…

水玉の二階堂

年末年始のためブログをお休… みしません。 かろうじて。…

2014年ベストだったピアノと歌

クソみたいな年末だし俗なベストシリーズでもやるか。 シャ…

肌理

先日遠出をした際、料亭にて提供されたお皿に興味深いものが…

遠く

胃がキリキリと痛むので更新を休みま・・・ せん。 どうも…

シャツNo.118 Emanuel Berg エマニュエル・バーグのシャツ

シャツ屋とボタンの手縫い根巻の機能性について話をしたこと…

執着の終着点

ターンブル&アッサーというイギリスのシャツがある。 「俺…

鞄が欲しい

鞄が欲しい。 という名著があるのだが、今まさに自分がその…

寒いけどオン・ザ・シャツで

寒くなってくると、さすがにシャツ一枚で過ごすわけには行か…

ピアノNo.6– Andre Mehmari e Na Ozzetti 「Felicidade」 —

そういえばピアノの更新をしていなかったなあ、と。 今月、…

邪の色気

「目病み女と風邪ひき男」という格言をご存知だろうか。 ど…

シャツNo.117 De Curtis デ・クルティス シャツ

昨日の更新を怠っています。 風邪で体調を崩してすっかりダ…

成熟した生活への具体的想像と現在

「何年後かにこういった生活をしていたい」。 そういったも…

キングオブざっくり感、SASAWASHIの身のまわり品

SASAWASHIというブランドの笹+和紙の素材を試して…

シャツの下にアンダーウェアを着るのか着ないのか論争

こんにちは。ルイジ・ルッジェーロだ。 今日はいつもブログ…

シャツNo.116 Mario Muscariello マリオ ムスカリエッロ シャツ

ナポリにあるサルトの聖地たる所で創業されたカミチェリア。…

青いシャツの所持数が多い。 青が好きだからだ。 枚数を整…

J.M. Westonのゴルフを買ってから半年が経った

今年の初旬だが、ジェイエムウエストンの靴を買った。 黒の…

シャツNo.115 ALESSANDRO GHERARDI アレッサンドロ・ゲラルディのシャツ

阪急メンズ館でマリア・サンタンジェロの次によく見かけたシ…

シャツの襟・袖交換 「梅屋ドレス」によるリフォーム その二

今回は2着のシャツについてリフォームを行った。 細部を見…

消えゆく蝶矢と消えた名画座

前回の続きを書く予定だったのだが、衝撃的なニュースだった…

シャツの襟・袖交換 「梅屋ドレス」によるリフォーム

シャツはその生地の特性ゆえに、損耗が激しい箇所がある。 …

シャツNo.114 IKE BEHAR アイク・ベーハーのB.Dシャツ

アメリカのドレスシャツ。 デザイナーはキューバ生まれ。 …

smoothday スムースデイのカットソー

以前にも店舗をブログで紹介した、カットソーブランドの最高…

シャツNo.113 BESPOKEN ビスポークン シャツ

ターンブル&アッサーと言えば、泣く子も黙る英国シャツの最…

突然の死

マウスが突然動かなくなった。 M555bというロジクール…

絶妙なオヤジくささと妙なハイソ感

シャツネタが書きたいのだが、忙しい為それどころではない。…

ジャズ聴いてるっていうと途端にスカした風を吹かしてると思うのやめてほしい

早朝に、風が緩やかに吹く、自然あふれるドイツの森の川の上…

泣いて馬謖を着る

忙しい毎日だっていうのに、朝だけは時間をかけて悩む。 毎…

シャツNo.112 POGGIANTI 1958 ポジャンティ1958 シャツ

紐T。 紐デニ。 Vネックカットソーとか、デニム(だいた…

ダンディズムに無縁のしろもの

不安になるくらい固有名詞が出てくる俺のダンディズムが東京…

シャツNo.111 rip van winkle リップヴァンウィンクル シャツ

目黒川は世間では桜の名所として有名である。 しかし学生の…