シャツLABO (南シャツ MINAMI SHIRT )vol.7 シャツコート、というかただのコート

CPOシャツはシャツだ。バンドカラーシャツもシャツだ。シ…

atelier comoptiの究極のTシャツ、YINDIGO AMの和紙T、colinaのウールT

Tシャツに特に興味はない。けれど、服オタなので繊維には非…

南シャツビスポーク WEBAの”LIMITLESS”コレクション Super130メリノウールシャツ、それと南シャツの襟型について

南シャツにて、WEBAのメリノウール生地のシャツを仕立て…

ドレスシャツを洗いざらしで着られるのか?

ビジネスシーンでは、「シワがついているシャツを着ている」…

土井縫工所のバイオブリーチ加工のデニムシャツ

マスターシード、ノンアイロンなどを以前書いた国内の優れた…

無印良品の超長綿洗いざらしブロードシャツ

お金があれば、もっと良い調味料を揃えたいな、とキッチンの…

Phlannel(フランネル)の白シャツ

元ナノユニバースのプレスの柿本さんが作った人気店、BLO…

村田博行氏の作るSaic(サイク)の鞄をビスポーク

フィレンツェに住む村田さんというアルチザンがいる。その人…

evan kinori エヴァン・キノリの三者混紡バンドカラーシャツ

どこかの国の衣服なのだけど、今の香りがする。 デザイナー…

golem ゴーレムのコットンリネンシャツ

文化服装学院を出て、フランスのサンディカに留学し、KEN…

ARYS Vigorous Vest エリスの ヴィガラスベスト

ドイツが誇る新進気鋭全部乗せテックウェアブランド。 去年…

シャツLABO (南シャツ MINAMI SHIRT )vol.6 チョアコート、というか”はおれる厚みシャツ”

南シャツでの実験ビスポークシリーズ第6弾。前回のゴリゴリ…

ストック10. J.M.Westonのオックスフォード 300

冠婚葬祭の定番ストレートチップ。5年履いた。 ウエストン…

煉瓦の色、Tilak Loke Ventile Jacket

服は生活を支える故に、生活に根差した服というものは文化と…

購買報告2020

ベストバイ特集って、「今年はこういったものが発売されてお…

Martin Margiela 22 Leather shoes マルタン・マルジェラの靴

マルタンマルジェラの靴ライン、22のレザーシューズ。 革…

シャツLABO (南シャツ MINAMI SHIRT )vol.5 30年代ビンテージ生地シャツ

LABO vol.5 30s Vintage cotto…

BROSENT ブロセントシューズ Riley Diamond Cap

目黒のパターンオーダーシューズ屋、ブロセントの靴。 パタ…

シャツLABO (南シャツ MINAMI SHIRT )vol.3&4

前回に引き続き、南シャツへの無茶振りビスポークは続きます…

シャツLABO (南シャツ MINAMI SHIRT )vol.1&2

ALUMOの安さに感動したり、シャツコート作ったりリネン…

Fendart フェンダールのスラックス

スラックス。切れ味のある一本。 洋服は自動車に似ている。…

RENDO 7703SR “GODZILLA” サイドエラスティックシューズ

浅草の靴職人、吉見さんが手がけるRENDO(レンドー)。…

SGF BY DENIMSMITH D-I TROUSER デニムトラウザー

私はデニムを知らない。 知る人ぞ知る、SGF。 ビッグE…

ストック9. Mario Muscarielloのシャツ

ボレッリのシャツを取り上げようと思っていたのだけれど、こ…

クレバレスコのマネークリップ

財布をマネークリップタイプのものに買い替えた。 以前まで…

もしも路面店を作るなら

クソくだらない記事なのにもう2回消えたので雑に書くことに…

no.200 choya shirt 蝶矢シャツのCollection For Pitti UOMOラインのシャツ

    今まで様々なブランドのシャツを取り上げてきたけど…

平野靴店のイタリアンカンフーシューズ

一昨年、「なんにも考えずに裸足で即履ける靴、いやズックが…

no.199 Thuillier Paris テュイリエのシャツ

数少ないフランス製のシャツ。ミッテラン元大統領が愛用した…

ストック8.Alfonso siricaのスーツ

ナポリの手縫いスーツ屋アルフォンソ・シリカの、イギリスの…

no.198 STUDIO NICHOLSON スタジオ ニコルソンのシャツジャケット

イギリスのクリーンなブランド。シャツというよりシャツジャ…

畳のジャケット

畳をジャケットに縫って着る。スーパーヘヴィーリネンキャン…

no.197 FRAY フライのシャツ

究極に無難な白いシャツを紹介する。FRAYのシャツといえ…

no.196 marol マロルのシャツ

ボローニャの高級カミチェリア、マロルのシャツ。高い。 イ…

no.195 100HANDS ハンドレッドハンズのシャツ

オランダの新進気鋭ブランド、100HANDSのシャツにつ…

no.194 ARCODIO アルコディオのシャツ

一言で言うと「イタリア仕様シャツをフィリピン製にすること…

アンスナム モデリストブルゾン ANSNAM MODELIST unReversible Zip Blouson

ANSNAMのモデリストブルゾンについて。 ANSNAM…

no.193 MP di Massimo Piombo マッシモ・ピオンボのシャツ

イタリア、マッシモ・ピオンボのシャツ。 とあるセレクトシ…

no.192 Giovanni Inglese ジョバンニ・イングレーゼのシャツ

以前、ジョバンニイングレーゼの白シャツを紹介したが、今一…

no.191 scye basic サイベーシック ボタンダウンシャツ

scyeは以前投稿したけど、リピートして意外に長年使った…

Ockham Razor Co. オッカムの剃刀

後期スコラ学派、「オッカムのウィリアム」。 「ある事柄を…

no.190 S.E.H Kelly ケリーカラーシャツ

定番のタブカラーで、ケリーカラーと言われるシャツ。 S….

購買報告 2019

「えー…またベストバイやるの?いい歳した大人がベストバイ…

no.189 OUTIL×KABI ユニフォームシャツ

発酵料理のレストランの制服。 目黒にkabiというレスト…

最期の装束

クローゼットの完成を妄想することは服好きの重要な趣味であ…

no.188 Kics Document キクスドキュメント ヘビーオックスベーシックシャツ

良いとの評判は耳にしていたが確かに良かった。 2013年…

no.187 SERO セロ シャンブレーボタンダウンシャツ

カナダのシャツだよ。セロだよ。 復刻版というものに特段は…

no.186 nest Robe リネンシャツ

リネンと言えば、のブランド。nest Robe。ネストロ…

No.185 e.tautz イートウツ レギュラーカラーシャツ

元祖ダッドスタイル。高品質で上品な生地を使ったデカいパン…

No.184 rdv o glove ランデヴー オー グローブ プルオーバーシャツ

渋谷。 rdv o glove、 ランデヴー・オー・グロ…

前原光栄商店 16本傘 TRAD-16

その昔、いつかはFOXの傘を買おうと思っていた。 「Tu…

No.183 Brooks Brothers パーソナルオーダー ボタンダウンシャツ

“ぼくが知っているたったひとつの豊かさは、カ…

Tailored By Mr Smith テーラードバイミスタースミスのコート

代官山のliftで、キャロルクリスチャンポエルのレザージ…

No.182 Salvatore piccolo バンドカラ―シャツ

サルヴァトーレ・ピッコロは以前も書いた。ピッコロのシャツ…

No.181 Tapia Los Angeles ポロシャツ

ポロシャツは鹿子素材だと比較的きりりとなさっている。最近…

La Favola(ラファーヴォラ)のスーツ

イタリア語で「おとぎ話」。 私がこのブランドを知ったのは…

幡ヶ谷洋服店のオーダースラックス

一体何者なのか。流しのテーラー? 理論派テーラー?昭和服…

No.180 Giannetto ジャンネット シャツ

ジャンネット。     工場多きプーリア州のアンドリア市…

去年良く聴いた3曲

APPLE包囲網を抜け出すために久々にiTunesを起動…

Best Buy 2018

2018年、買ってよかったもの。   &nbs…

No.179 scylt シルト ビスポークシャツ

2016年に出来た、あたらしいブランド、scylt。 コ…

フルワイヤレスイヤホンのEARINのM-2を半年使った話

シンプルさと快適さと心地よさでearinのM-2を買った…

シャツNo.178 鎌倉シャツの400番手シャツ パターンオーダー

鎌倉シャツの400番手4子糸の生地のシャツ。 の、パター…

シャツNo.177 南シャツの新しいシャツ

なんだか最近少し露出が増し、 ますます版図を拡大していく…

シャツNo.176 charvet シャルベのシャツ

ターンブルアッサーで「定番」には二つある、という事を書い…

シャツNo.175 AVINO Laboratorio Napoletano アヴィーノ・ラボラトリオ・ナポレターノ

鬼才ダルクオーレが推すシャツ。 丸の内でダルクオーレに会…

シャツNo.174 SUN/kakke サンカッケーのシャツ

サンカッケー。 サンリミットに続き、最近よく見かけるドメ…

シャツNo.173 Sakaki サカキのシャツ

前回は色々とあって大分エモい記事を書いてしまったので、そ…

雲丹とJames Blake 今日は寄り道3ポイント

  地下鉄で、メトロポイントの広告を見た。 それは東京メ…

シャツNo.172 RING JACKET Napoli リングヂャケットナポリのシャツ

「とにかく上手」なリングヂャケットナポリのシャツ。 なん…

シャツNo.171 BUONAMASSA ボナマッサのシャツ

シャツブランド「BARBA」は長らく日本の市場で生き続け…

シャツNo.170 FRANCESCO MEROLLA フランチェスコメローラ

ナポリの中心でシャツを作る。 今回はいっそナポリシャツを…

シャツNo.169 Hilditch & Key ヒルディッチアンドキーのシャツ

イギリスのターンブルアッサーを紹介したので、ついでに。 …

J.M. Westonのゴルフを買ってから4年が経った

2014年に買ってはや4年目。依然活躍中。     履き…

シャツNo.168 JUNYA WATANABEのシャツ

ジュンヤワタナベのシャツである。 フリーマーケットであい…

シャツNo.167 julien davidのシャツ

トランクショーに出して売れていったシャツ。 ラルフローレ…

トランクショー雑感

4月14日(土)に表参道で実施された東京で一番オシャレな…

シャツNo.166 solid warpのシャツ

もうなくなってしまったブランド。 というかこのブランドが…

3.11とダウンベスト

今年もレジのおばちゃん達が一斉に14:26にフリーズする…

シャツNo.165 Turnbull&Asser ターンブルアッサーのターンブルカラー3連釦シャツ

  本来の意味での「定番」、それは「スタイルの定番」であ…

シャツNo.164 南シャツ ビスポーク カルロリーバのスーパーリーバ

イタリアの最高級生地の1つ、カルロ・リーバ。 今や、イタ…

ストック7.KIJIMA TAKAYUKIの帽子とmaillotの帽子

ストック7.KIJIMA TAKAYUKIとmaillo…

シャツNo.163 KK Shirtのリネンシャツではなくどうでもいいこと

KK Shirt。 ミラノのタイトなシャツブランド。オン…

シャツNo.162 LANVINのシャツ

遅ればせながらあけましておめでとうございます。 2018…

ベストバイ2017

知識は過去、思考は未来。記録は糧となる。   …

電車に乗った話

  表参道に行くためにメトロに座った。 相変わ…

シャツNo.161 LES LESTON レスレストンのシャツ

  つい先日、やっとオンラインストアがオープンしたらしい…

ストック6.DRAKE’S ドレイクスのラムアンゴラマフラー

ストック6.ドレイクスのラムアンゴラマフラー   ドレイ…

シャツNo.160 谷シャツ商会の二段階ラウンドカラーシャツ

  オーダーシャツの老舗と言えば、すぐに思い浮かべる二つ…

ストック5.土屋鞄のガジェットスタジオキャリートート

ストック5.土屋鞄のガジェットスタジオキャリートート  …

シャツNo.159 MONTESARO モンテサーロのシャツ

現在あるナポリシャツのうち、ハイエンドでコアなシャツの一…

シャツNo.158 MINAMI SHIRTS 南シャツのリネンシャツ

南シャツ第二弾、リネンシャツである。     生地はカン…

シャツNo.157 STYLE CRAFT WARDROBE スタイルクラフトワードローブのシャツコート

バッグブランド、STYLE CRAFT。 ソニアのショッ…

シャツNo.156 massimo alba マッシモアルバのシャツ

マッシモアルバっていうと、以前baguttaの別ラインの…

ストック4.マイケルタピアのカットソー

ストック4.マイケルタピアのカットソー   チェスターバ…

ピアノNo.8 「SENNE(夢の中へ)」Slawek jaskulke

ピアノの投稿シリーズを忘れていた。 スワヴェク・ヤスクウ…

シャツNo.155 smoothday スムースデイのシャツ

繊維業が母体のブランドとして良い肌触りのカットソーに強み…

ランプ・ベルジェ

「ランプ・ベルジェ」というアロマランプを親からもらった。…

シャツNo.154 BOLZONELLA ボルゾネッラのデニムシャツ

ひたすらオン・オフ問わず激忙だった為にブログの更新もクソ…